収益物件や投資信託物件を購入する|永遠の不労所得システム化

不動産

安定した収入

そこそこのリスクを取って資産運用しよう

不動産

安定収入を目指した資産運用をしようと考えているのであれば、中古ワンルームマンション等での不動産投資を検討してみることをお勧めします。多くの投資商品がある中で不動産投資はミドルリスクミドルリターンと言われています。ハイリスクハイリターンである株式投資とは異なり、保有している不動産の資産価値がゼロになるという可能性は限りなく低く、また一方で、価格が2倍や3倍になることは考えにくいものの、入居者さえいれば安定した家賃が入ってきます。デフレーション時にはじっと家賃収入をもらい続け、インフレーション時に売却時期を図るということが可能なのです。投資物件により価格は様々ですが、最近では利回りが4%から7%が平均的となっています。

どんどん繰上げ返済をしていこう

不動産投資の特徴として安定した家賃収入を得られるということ以外に、ローンを組むことができるという点が挙げられます。金融機関は担保価値のあるものを持っていれば融資をしてくれますから、資産価値が大きく変動をしない不動産は金融機関にとって好ましい担保と言えるわけです。そのため、抵当権が設定されていない不動産を保有しているほど、金融機関は融資に積極的になってきます。ある程度、不動産投資をしていると、ある時期から資金調達がしやすくなり、不動産投資における物件の積み上げを加速させることができます。このことを利用して、当初は組んだローンをどんどん繰上げ返済していくとよいです。借りては完済しまた借りるということを繰り返しているうちに月の家賃がかなりの金額になります。